JIS X 0213の符号化方式とUnicode (ISO/IEC 10646 UCS)との対応表 (変換 表) です。 自由に使用・配布・改変等していただけます。
これらの表は、「JIS-UCS 変換表」にあるJIS X 0213:2000ベースの変換表を元にして、2004年改正 を反映させました。作業にあたっては「JIS X 0213:2004対応による変更 点」のShift_JIS-2004の表を参考にし、SJISに関しては等価な変換表に なるようにしました。
誤りを発見された場合、JIS X 0213メー リングリストか、JIS X 0213 Wikiの相談所 までご一報いただけると幸いです。